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飼育の鳥類一覧 |
飼育許可等が必要な種については全て保有。また、CITES−T類種は全て登録済み。よって、この件についてのご質問はご遠慮ください。 |
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| 種(愛称) | 状態 | 価格(千円) | 一口コメント |
シロビタイムジオウム |
繁殖用 | 不明 (−) |
ママは20歳以上と思われる体格のいい♀。★になったアカネの後妻としてパパと別れランマの嫁になった。2003年3腹6卵を産み、2腹分の3羽は人口孵化・育雛した。3腹目の2羽は親の自育で見事に成長した。2005年よりママは愛知県のN氏に無償譲渡(レンタル)。 |
シロビタイムジオウム |
繁殖用 | (−) | パパはママとの間に3羽の雛をもうけたが、2003年9月、雛(メロン)との交換トレードで得た♀(アカネU世)との間で繁殖を続けている。 |
シロビタイムジオウム |
手乗り (繁殖用) |
(−) | 00/04/03入手。95年生まれのオランダ産♀。この種の手乗りとしては最後に輸入されたようだ。ママに変わり再度ランマに嫁がせたが、2006年現在未繁殖。私にこの種の手乗りの良さを教えてくれた彼女を繁殖させられれば・・・。 |
シロビタイムジオウム |
手乗り | − | パパ&ママの子(足環:バニ=なし、アイ=003)。2002/04/20・22相次いで孵化(推定)。実親が抱卵・育雛した後、人口育雛した。初めて挿し餌しただけに我が子同然の存在。2004年5月現在、よく懐き、バニにはブーメラン的な飛び戻りで毎日遊んでもらっている。毛引がほぼ治まったアイは将来の種親候補とするつもり。そろそろ性徴が明確になる頃。これからもこの種の成長過程を私に教えてくれるだろう。 |
シロビタイムジオウム |
手乗り | − |
02/11/27、ヒナちゃんとの交換トレードで入手。愛知県のN氏が人口孵化・育成した2002年5月12日生まれの♀?少々虚弱児的だが、最も可愛い存在。ノロいといってしまえばそれまでだが、この種の最もいい面が出た大人しく小柄な手乗り。超−可愛い! |
シロビタイムジオウム |
手乗り | − | ランマ&ママ夫婦としては第一子(足環:004)。03/05/13、我が家では初の人口孵化個体。その前に同腹の1卵が自動転卵装置の使用ミスで中止卵となっただけに感動ものだった。♀? |
シロビタイムジオウム |
手乗り | − | ランマ&ママ夫婦の二腹目(足環:メロン=005、ソーダ=006)。2003年の2腹目。03/06/13・16、孵卵器で孵化した。 成長具合からみてメロンが♀、ソーダは♂だと推測しているが、03/09/24メロンは横浜のショップ・カカハウスさんの親♀=アカネ2号と交換。弟のソーダは将来の種親候補と考えていたが、手乗りとしての資質が良く、遊ばずにはいられない。 |
シロビタイムジオウム |
繁殖用 | − | ランマ&ママ夫婦の子(足環:なし)。2003年が冷夏だったためか、珍しく夏に誕生した三腹目。03/07/17・20に孵化した自育個体。 実親が育てた個体は人口孵化・育雛より体躯が良く精悍で、2羽とも♂と見間違うほどだったが、現在のところ♂♀と推定。一応、シッチーが兄、ハッチーを妹と推定。将来の種親候補として愛知県のN氏に無償譲渡。 |
シロビタイムジオウム |
手乗り | − | パパ&アカネU世の初子(足環:ダイ=009、チュウ=010)。03/11/29・12/01孵卵器で孵化。本当は3つ子だったが、12/05に誕生した末子(ショウ)は同年12/22★、原因は床材(オガクズ)がそのうに詰まったものと思われる。 04/03/21約束通りチュウは横浜のショップ・カカハウスさんを経て0さんに譲り渡した。ダイは♀?、チュウが♂? |
シロビタイムジオウム |
手乗り | − | パパ&アカネU世にとっては二腹目の子(足環:011)。2003年の二腹目、03/12/30孵卵器で孵化。2卵だったが、1卵は死籠り。★になった一腹目の末子の分まで生きてもらいたいとの願い込め、名前と足環をそのままもらった。床材の問題を改善したて、見事に育った。多分♂ |
シロビタイムジオウム |
繁殖用 | − | ランマ&ママ夫婦にとっては通算四腹目の子で、2004年の一腹目(ママにとしては4年連続通算6腹目)。04/05/5・7相次いで孵化(推測)し、親により自育。一人立ちし、種親候補として愛知県のN氏に無償譲渡。 |
シロビタイムジオウム |
手乗り | − | パパ&アカネU世の三腹目(足環:012)。2004年の一腹目、04/05/10孵卵器で孵化。2卵だったが、1卵は中止卵に。体力的な問題などにより今後も人口孵化できるかどうか微妙なので、最後の人口孵化個体となる可能性がある。多分♀ |
ゴシキセイガイインコ |
手乗り | 50〜100 (50) |
00/01/10入手し、サシエ雛から育てた。おしゃべりしながら末娘にまとわりつく様子はまるで幼児のようだが、私との相性は良くない。突然、気性が荒くなり手を噛む、金属的な鳴き声でうるさい、果実食で面倒。軟便で不潔になるなどの欠点はあるが、パウダーはないに等しく空気を汚さないことが本種の最大の長所であろう。♂? |
アルー(中)・キバタン |
手乗り | 200〜300 (−) |
2001/02/01入手。その時点で5〜6歳の♀個体で、千葉市のM夫人からお譲り頂いた。初日から私にナデナデ催促をするくらい人に馴れている。一般的に白色オウムの叫び声はサイズに比例する。”中”キバタンといっても、上の種より大きい分だけ鳴き声も強烈、本気で騒がれたら近所迷惑は必至だが、彼女は鳴き数が少なく比較的静か。家庭の事情で泣く泣く手放されたM夫人に代わり、彼女同様、大事に飼育する決心でお譲り頂いた。入手後1年4ヶ月経った’02年6月に漸く手に乗せることができた。今は私の彼女的存在。 |
ウスユキバト |
手乗り | 不明 (3) |
2002/05/08、挿し餌の予行演習目的で入手。この科の雛は親の嘴の中に嘴を突っ込んで餌をもらうので、挿し餌にはチョットしたコツがいるが、私流のオリジスポイト哺乳瓶で成長した。そっけない手乗りとなったが、危害を加えられることはない。末娘のお気に入り。♀。2004/05/39行方不明に。 |
ヨウム |
手乗り |
150〜300 |
99/12/20入手、半サシエ雛から育てた。私には優しく信頼できる。この種はお喋りが上手。頭も良く人の判別もできる。飼主以外の人には不快感を現したり、攻撃的になったりする。 |
シロビタイムジオウム |
繁殖用 | - | パパ&ママの子で、この種の国内繁殖個体としては登録第一号の記念すべき個体。2001/04/11生まれ(推定)。親に巣立ちまで育てられたので、繁殖には好適だろう。性徴は現れていないが、♂と推測している。 2002/11/27、愛知県N氏宅に遣わしたが、氏宅産の♀と一緒の繁殖ケージで過ごしているという。繁殖の報が待ち遠しい。 |
他の小鳥1 |
野鳥 | 相=輸入禁止 メ=輸入なし カ=不明 |
中国産の野鳥。どれも美しい声で囀り、暑さ寒さに強い。国産と同種を飼育する場合は飼育許可のある輸入鳥を購入する必要がある。尚、国産同種については写真掲載を取りやめることにした。 |