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シロビタイムジオウム |
シロビタイムジオウムのノンちゃん |
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シロビタイムジオウムの「ノンちゃん」 2000/04/03、我がペットルームの住人になった。名前は次女命名の「ノンちゃん」。 元々は中部パロットクラブの故河村氏が飼育されていたものだが、同クラブの中野副会長のお世話で入手、飼育を引き継ぐことになった。 箱詰めにされて愛知から千葉へやってきたのにも関わらず、カゴに入ってすぐに「ナデナデ催促」をするくらい馴れている。私にはもちろん次女や末娘にも愛想がいい。 河村氏は手には乗せていなかったようであったが、嫌々ながらも1日目から私の手に一瞬乗ってくれた。徐々に馴らした結果、半年後には私と末娘の手に喜んで乗るようになった。しかし、お喋りは全くしない。 オウムとしては小型で鳴き声も小さい方だが、ヨウムに比べればはるかにうるさく、連続的に鳴かれたら堪らない。 つぶらな瞳が特徴でオウム類では最も可愛い顔(眼)をしていると思っている。 前飼い主の河村氏のご冥福を祈り、お世話下さった中野氏に感謝しながら、大事に飼育したい。 飼育の心構え 入手裏話 現在は最も従順な子になり、仰向け抱っこなどの他、戸外にも連れ出せるようになっている。 |
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