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 淑徳大学で年に一度 社会福祉学会が行われます、2000年は、第10回目にあたります。私、倉田知典は、この学会のセレモニーである「福祉サービス活用者からの提言」という会合に、パネリストとしてお招きを頂き、普段思うこと、これからの福祉について、を他2名の方々と交えながら発表させて頂きました。その模様を公開します。

いざ出陣、気合のバンダナ、実は汗止め

大学のキャンパス!。素敵な環境でした。

壇上での発表の模様、司会の藤野さんの表情から、なごやかさが伝わります。

今の、福祉活動には「当事者不在」を力説

乙武君の本を読んだ人ー。みんな読んだんですねー

結構みんな熱心に聞いてます。

総勢500名にも及ぶ大イベントでしたが、無事終了

活用者への質問シーン

 最後に、懇談会にも参加させていただき、社会福祉の現状について、語り合うことができました。もちろん、淑徳大学の前向きな姿勢を肌で感じ取る事もできて、大変に参考になる一日でした。
 お誘いいただきまして、大変にありがとうございました。

 

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